日ハム清宮、プロ仕様“オルティス打法”着手

0pt   2018-01-14 10:05
ポリー速報

1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2018/01/14(日) 08:47:51.02 ID:H72Qo7Y60
014c719b.png

その意識を高めるきっかけとなったのが、メジャー通算541本塁打を誇り、16年に現役を引退したデービッド・オルティス(元レッドソックス)だ。知人からオルティスが練習の打ち始めは左方向へ打っていると教わり、昨年から逆方向を意識した打撃練習を導入。「意識しなくても(逆方向に)距離が出るようになってきた」と手応えをつかみつつあったが、プロではより意識を高めている。   プロで使う木製バットの重さも模索中だ。打撃練習後に清宮とバット談議を交わした岩舘スカウトは「もっと重いバットを振った方がいい」と助言した。清宮がU―18W杯で使用した木製バットは860~870グラム。現在は880~900グラムを試しているが、岩舘スカウトは「長距離砲としては軽すぎる」と920~930グラムのバットを薦めたそうで今後も試行錯誤していく。
c?ro=1&act=rss&output=no&id=5593500&name
   野球あんてな処トップページへ
野球全般に関するアンテナサイトです。の話題が沢山。